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窓ガラスを強くする!!SSP1218CLは抜群の耐貫通性能により、ガラスが割られたとしてもフィルムが穴の開くのを防ぎ、空き巣や強盗などの被害からあなたの家族と財産を守ります。賃貸住宅などがおおがかりな防犯対策がしにくい方には特にお勧めです。

ウィンドウフィルムによって「私たちの窓」を「理想の窓」に近づけるための提案

「窓」には、採光、通風といった重要な機能があります。
そして何よりも、私たちの暮らしの中で心の安らぎをもたらしてくれます。
しかし一方で、外界から内部を守る建物において、窓は最も脆弱な部分でもあります。

窓ガラスにウィンドウフィルム加工することによって、窓の弱点を補い、さらに新しい機能を付加して、理想の窓に近づけることができます。
 
薄いフィルムが厚い安心をあなたに!
ガラスを割って侵入する窃盗や、空巣。車のガラスを破っての盗難・襲撃・災害時のガラスの破片の飛散などからあなたの身を守る。





防犯フィルム



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●フィルム強度の要素であるポリエステル層の厚みは、
345ミクロンで世界最強(※1)の耐貫通性を誇ります。
●紫外線を99%以上カット。紫外線による皮膚癌を防ぎ、
商品や家具・畳の褪色を防止します。
●この性能で低価格を実現しました
●UVカット
SSP1218は紫外線を99.8%カットします。あなたの肌を紫外線から守り、そして家具や内装の退色を防ぎます。
●虫除け
虫が好む波長もカットし、虫が寄り付きにくくなります。

ガラスフィルムQ&A
ガラスの内側が型ガラス(凹凸がある)なのですが、張り付けられますか?
フィルムとガラスの接着面積が小さくなるため十分な強度が得られません。通常はガラスの内外を入れ替えるなど施工綿が平滑になるようにお願いしています。
貼ってすぐに性能が得られますか?
ある程度の強度はすぐ得られますが、本来の性能が得られるには、施工時のスリップ水液が完全に蒸発する必要があります。通常2〜3週間程度必要です。
耐用年数は何年ですか?
見た目にはほとんど変化がなくても性能劣化が起きている場合もありますので、防犯性能を考慮すると10年程度を目安にしていただくのがよいでしょう。



通常設計上代:¥24,000/uのところを ¥16,000/u(税・工賃込み:¥16,800/u)

防犯フィルムの価格:u/¥16,000(u/¥16,800税・工賃込み) 設計上代¥24,000
●サイズ別参考価格
W800×1250 ¥16,800(税・工賃込み)
W800×1700 ¥22,800(税・工賃込み)
W900×2000 ¥30,240(税・工賃込み)
●規格・サイズ違いもありますのでまずは、見積もり依頼を!!
●見積もりは無料です。お気軽にお問合せ下さい。


当社は防犯フィルムの 株式会社 セイコーステラ の代理店です







 太陽からの熱線を遮断し、室温の
上昇を防ぎ冷房コストを節減できます
 暖房機からの熱を反射し戸外sに
逃がさず暖房コストを節減できます

 ガラス破損時の飛散防止効果により、安全性を高めます(JIS A 5759に準処)

 透明でありながら太陽熱を約25〜50%もカット、遠赤外線の反射率も高く、冷暖房効果率をアップします。

 人体にも有害な紫外線を99%以上カット、室内調度品の退色防止ばどにも効果を発揮します。
 透明でありながら日射透過率が約65%と優れた断熱効果を発揮。冷暖房効率をアップします。
 昆虫が誘引される波長領域の紫外線をカットしますので、室内から漏れる光に虫が集まるのを防ぎます。
 レフテル表面は疎水性で、付着した水滴が小さな粒となるため水ダレが抑制されます。
 






地震対策
爆発や地震の際に、破損したガラス片が飛散するのを防止する効果があります。
またSSP1218CLは、鉄道用材料燃焼試験をクリアし、不燃材としても認められています。
SSP1218CLは、優れた飛散防止効果・不燃効果により、台風・地震・火災などの災害からあなたの家族と財産を守ります。
新潟県中越地震による家屋倒壊(新潟県長岡市)

台風・爆風時
大きい地震のたびに建物のガラス窓が大量に割れる事故が報告されています。特に1978年の耐震基準改正前に建築されたビルに多く【硬化性ペテ止めのはめごろし窓】は地震の揺れを吸収できずに破損しやすいとされています。1978年の宮城県沖地震でガラス窓の破損事故が多発したことを受けて出された、建設省『ガラス窓の調査および改修指導について』で、このような窓ガラスは破損時の飛散を防止する改修をするよう通知されています。しかし、全国にはまだ改修されていない窓ガラスが多数ありと思われ、2005年3月に国土交通省から「既存建築物における窓ガラスの地震対策について」(通知)が出されました。
福岡市・天神の中心に位置する天神交差点に面した商業・オフィスビル「福岡ビル」では、壁面の窓ガラスが割れ、舗道に落下危険防止のため通りの一尾が通行禁止となった。

61年に建てられた福岡ビルは現在耐震に向けた改修が進められている。

各県とも行政指導に乗り出すが、新基準前の建築物には法的な強制力がない。国土交通省は窓ガラスの落下防止策について、『事故が起これば、ビル所有者には社会的責任が出てくるのでぜひ実施してほしい』と呼びかけている。

 



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